公明党衆議院議員 富田茂之

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10月13日 市原市 突風被害状況視察 

     
  市原市内で12日、台風19号の影響で竜巻と見られる突風が発生し、住宅の損壊が相次ぎました。
 平木大作県幹事長、角田秀穂副代表、鈴木和宏県議、吉田あけみ市議らと現場の視察を行い、被災された住民の方から、当時の状況の詳細と、負傷された方の様子を伺いました。

 ↓10月14日 公明新聞  ↓10月14日 読売新聞
 
 

10月11日 南房総市 ビワ園被災状況調査 

     
   
  台風15号の暴風で甚大な被害を受けた南房総市のビワ園を訪問し、根元から折れたビワの木や、損壊したビニールハウスの状況を調査しました。
 視察後、倒木、災害ゴミの撤去等の対応を国や県に働きかけていくと、房州枇杷組合連合会の小川貞夫会長に伝えさせていただきました。
 
 ↓10月12日 公明新聞
 

10月4日 ハイヤー・タクシー振興議員懇話会 

     ↑坂本克己最高顧問
  
 公明党ハイヤー・タクシー振興議員懇話会は、全国ハイヤー・タクシー連合会の坂本克己最高顧問他、出席された役員の方々から、運賃改定を求める要望を受けさせていただきました。
 党からは、斉藤鉄夫幹事長も出席し、消費税が10%に引き上げられると同時に予定されていた運賃改定が継続審査になった事について、改定実施を要望され「しっかり取り組んでいく」と応えました。
 

10月1日 衆議院災害対策特別委員会 質疑 

  ↑武田良太防災担当大臣   ↑河野義博農水大臣政務官
 ↑国交省・眞鍋住宅局長 ↑環境省・山本環境再生・資源循環局長  ↑農水省・上田大臣官房参事官
  
 衆参各院の災害対策特別委員会は閉会中審査を行い、千葉県で大規模停電等を引き起こした台風15号に関する政府の初動対応などの検証を行いました。
 参議院では平木大作参議院議員が質疑を行い、衆議院では、富田が以下の内容について質疑を行いました。
 
1 武田防災相が香取市視察後、森田知事と会談。大臣が指摘した初動対応や意思疎通に関するマニュアルとともに情報インフラの強化が急務と思われるが、どのように取り組まれるか?   
2 9/19に菅官房長官に被災者生活再建支援法の適用を受けた館山市・南房総市・鋸南町を含む9市2町の首長が緊急要望を行った。
住宅被害のうち現行制度では対象外の屋根の被害など一部損壊について、国が被害の実態を鑑み、評価する方針を示した。住宅再建の手厚い支援を徹底し、被災住民に十分周知するようお願いする。
資料1・2
3 農業被害のうち農業用ハウスの復旧について。
農業用ハウス等の撤去について環境省の補助対象となり、農業者の負担がないものと理解してよいか。パイプハウスの復旧・補強については、台風24号の時と同様に補強も可能となるか。また、農業者の負担を軽減する施策を積極的にアピールすべきでは?
資料3・4
4 災害廃棄物の処理について。
高齢世帯の多い地域では、住民自らによる災害廃棄物の運搬が困難。ごみの収集、仮置場の管理、路上堆積ごみの撤去等の進捗状況は?
森田千葉県知事より小泉大臣宛、産業廃棄物安定型最終処分場を一般廃棄物最終処分場とみなす特例措置を講ずるとの要望があるが、その必要性・可能性について。
 

 ↓10月2日 公明新聞
 

9月26日 稲津厚生労働副大臣 君津市・木更津市被災状況視察 

   ↑自家発電設備の説明を受ける  
  
 稲津久厚生労働副大臣は、台風15号に伴う停電・断水の復旧状況調査のため君津市の特別養護老人ホーム「山の手フラワーヒル」、木更津市・大寺浄水場の視察を行いました。
 「山の手フラワーヒル」は、今回の停電時に備えてあった非常用の自家発電機を使用して、入所者の部屋のエアコンを稼働し熱中症を防げたと説明。また、発電機の燃料は、燃料供給契約を結ぶガソリンスタンドから確保し、停電が解消するまで入所者を守ることができたと話されました。
 木更津市の大寺浄水場では断水の復旧状況の詳細の説明を受け、自家発電設備整備に対する国の補助拡充の要請を受けました。

 ↓9月27日 公明新聞
 

9月22日 館山市 被災地炊き出し視察 

     
  館山市復興支援でうどんの炊き出しが行われていて、視察をさせていただきました。
 子どもからお年寄りまでたくさんの人々が列に並び、真心からの温かいご支援に感謝をされていました。

 ↓9月26日 公明新聞
 
 

9月21日 袖ヶ浦市 被災状況視察 

  袖ヶ浦市にある「東京ドイツ村」で、赤間正明、鈴木和宏県議、前田美智江、緒方妙子袖ヶ浦市議で被災状況の調査を行いました。
 ドイツ村では、これから見ごろを迎えるコキアの一部がなぎ倒され、11月オープン予定のランタンフェスティバル会場でも大きな被害を受けました。
 ドイツ村は現在、復旧作業をしながらの営業が続けられていますが、今後に向けて具体的な要望を伺わせていただきました。 

9月20日 TKC千葉会 秋期大学レセプション 銚子市 

 ↑TKC千葉会 美保哲夫会長    
 
 毎年千葉県内各地で開催されているTKC千葉会 秋期大学が今年は銚子市内のホテルで行われ、視察先からかけつけ、レセプションでご挨拶をさせていただきました。
 秋期大学は、TKC会員事務所の皆様の研修と、外部に向けての情報発信の場として、様々な分野の専門家をお招きし、講演や勉強会が行われています。

9月20日 河野農水大臣政務官 八街市・山武市・九十九里町 被災状況視察 

 ↑八街市・牛舎の被害状況視察 
 ↑九十九里町・水産業施設損壊状況の調査
 ↑山武市・農業用ビニールハウス 農作物被害状況調査
 ↑八街市・農業用ビニールハウス 農作物被害状況調査
  
 河野義博農林水産大臣政務官が、台風15号の暴風により甚大な被害を受けた八街市、山武市、九十九里町の視察を行い、地元市議らと同行しました。
 八街市では、被害のあった畜産農家の牛舎を視察し、九十九里町では、水産業施設の損壊状況の調査を行いました。また、山武市、八街市の暴風によりビニールハウスが壊れた畑では、農作物被害状況を調査し、具体的な支援の要望を伺いました。

 ↓9月21日 公明新聞記事
 
 

9月19日 台風15号 官房長官に激甚指定を求める緊急要望 

 
  千葉県市長会、千葉県町村会の9市2町の首長と、首相官邸を訪れ、菅義偉官房長官に対して、台風15号の記録的な暴風による甚大な被害について激甚災害への早期指定を求める要望書を手渡しました。
 出席した首長らは、県内全域で停電や家屋損壊などの被害が及んでおり、また農林水産業などにも大きな被害が出ている。国による緊急かつ重点的な支援が必要不可欠だと訴えました。
 要望を受けた菅官房長官は「現在被害状況の調査を行っている。基準を満たせば速やかに指定の見込みを公表したい」と応えました。 

 ↓9月20日 公明新聞記事
   

 

9月16日 香取郡多古町 被災状況視察 

 ビニールハウスが暴風により吹き飛ばされ、窮状を訴える生産者の方   
  
 台風の影響で、千葉県内の各地で農業の被害が広がっています。多古町でサツマイモなどの生産に長年携わってきた農家のご主人に被害の現状を聞き、営農再開に向け復旧支援の補助率等を政府に求めていくことを伝えました。
 ↓9月17日 公明新聞記事
 

 

9月15日 八街市 被災状況視察 

   ↑北村新司八街市長と意見交換  
     
     
 平木大作幹事長、赤間正明県議らとともに、八街市で最も大きな被害を受けた養鶏場で、生産者の訴えを聞きました。富田は、営業再開を全力で支えていくには公明党のネットワーク力が必要不可欠で、県外からの支援策についても検討していくことを伝えました。

   ↓9月16日 公明新聞記事
 

  

9月14日 赤羽国交大臣 被災状況視察 館山市・安房郡 鋸南町

↑館山市  
 
↑ 鋸南町  
 赤羽一嘉国交大臣が千葉県内を視察しました。鋸南町では電柱倒壊の現場を視察。また、館山市では倒木で電柱が破壊された状況を視察し、金丸謙一館山市長から停電の早期復旧が求められました。
 赤羽国交大臣は、停電解消には東電と建設業者の連携が必要だと素早い対応をしていくことを述べました。

 ↓9月15日公明新聞記事
 

  

9月14日 君津市 被災状況視察

 
 
     
     
   
 台風の暴風により、屋根が吹き飛ばされるなど、家屋の被害が多数出た君津市を視察。
15日夜から、大雨の予報に備え、ブルーシートを屋根に張るなどの作業に追われていました。
停電復旧に遅れが出る中、住民の方々の疲労も募り、一日も早く通常の生活に戻られるよう、政府が着実に対策を進めていくことが重要だと伝えました。  

9月14日 赤羽国交大臣 被災状況視察 千葉市長との意見交換

 ↑赤羽一嘉国交大臣 ↑熊谷俊人千葉市長   
 
 赤羽一嘉国土交通大臣は、千葉市役所を訪れ、熊谷市長と関係者と台風被害について意見交換を行いました。公明党からは、富田と平木大作幹事長らが出席。赤羽大臣から、「倒木の影響で道路がふさがれ、近隣住民の方に不便をおかけして申し訳ない。現場の声を聞きながら一日も早い復旧復興に努めたい」と伝えました。
 熊谷市長からは、「倒木、農産物も含め、過去にない災害の状況なので、広域的な支援をさらに要請したい」と話しました。    

9月10日 市原市 台風15号 被災状況視察

↑ポールが倒れたゴルフ練習場   
 
↑若葉自治会 坂口会長     
 
 台風15号の被害状況調査のため、千葉県市原市を鈴木和宏県議(市原市)と訪れ、被害に遭われた住民の方々から、様々な要望を伺いました。
 まず、台風の暴風でゴルフ練習場の複数のポールがネットごと近隣の住宅に倒れ、家屋損壊や倒木が続出した現場を視察し被害の詳細の聞き取りを行いました。
 また、現在も市原市内の広範囲で停電が続き、猛暑の中多くの住民が不便な生活を強いられていることを聞き停電でポンプが使えず断水している市営若葉住宅を訪れ、若葉自治会の坂口幸会長から現状を伺いました。坂口さんからは、一日も早く停電と水道が復旧してほしいとの要望があり、 富田も公明党のネットワーク力を生かし要望に対応すると応えさせていただきました。   

9月10日 圏央道建設促進県民会議

   
 千葉市内のホテルで開催された 首都圏中央連絡自動車道建設促進県民会議2019年度総会に出席し、ご挨拶をさせていただきました。
   

9月9日 「子どもの権利擁護センターかながわ」視察

   
 認定NPO法人チャイルドファーストジャパンが神奈川県伊勢原市で運営する「子どもの権利擁護センターかながわ」を高木美智代厚労部会長、鰐淵洋子衆院議員、上田勇前衆院議員と訪れました。
 子どもの権利擁護センターかながわは、虐待を受けた子どもの事情聴取などの被害調査を子どもの負担を最小限にしながら行い、被害を受けた子ども達に専門的な心理ケアを提供したり、警察署等に行かなければならない時に同行したりする事を積極的に行っています。
 一行は山田不二子理事長からセンターの説明を受け、面接室や診察室の視察を行いました。
   

9月8日 検見川フェスタ やあびな

↑藤代慎一実行委員長    
 
 毎年、地域振興のために行われている「検見川フェスタ やあびな」の開会式に出席し、ご挨拶をさせていただきました。今年も、会場の検見川小学校には、子どもからお年寄りまでたくさんの人達が様々なイベントに参加し大変賑わっていました。
   

9月7日 千葉県本部 夏季議員研修会

↑山口那津男代表  ↑小川百合子柏市議  
↑平木大作幹事長    
 
 公明党千葉県本部は山口代表出席のもと、夏季議員研修会を開催しました。
 山口代表は、4月の統一地方選挙、7月の参議院議員選挙での公明党勝利に触れ、今後、さらなる党勢拡大に向けて地道な街頭演説、訪問活動を継続し、公明党への信頼の和を広げていくことが重要だとし、議員力の強化を訴えました。
 また、平木大作幹事長から参議院選挙の総括、活動報告は小川百合子柏市議が自らの体験と今後の決意を発表しました。
 午前、午後に行われた研修は、法務省 出入国在留管理庁政策課・竹内悠介補佐官から「新たな外国人材の受入れ及び共生社会実現に向けた取り組みについて」と、跡見学園女子大学 マネジメント学部・鴈咲子教授から「就学援助制度の課題等について」講義が行われました。
   

8月30日 ロシア大使館 懇談会

   
 ロシア大使館で、ミハイル・ガルージン駐日ロシア大使(写真右から2人目)、ブイストリスキーヴァルダイクラブ代表(中央)と懇談をさせていただきました。
 明日8月31日~9月2日までのカムチャッカ視察を踏まえ、有意義な意見交換と勉強をさせていただきました。
 

8月29日 2020年度予算 概算要求に向けた重点政策提言

   
 公明党政務調査会は首相官邸を訪れ、2020年度予算の概算要求に向けた重点政策の提言を菅義偉官房長官に行いました。
 提言の内容に対し菅官房長官は、しっかり受け止めると予算編成過程で検討していく考えを示されました。

 2019年8月30日公明新聞記事
 

8月12日 終戦記念日 街頭演説会 八千代市

 ↑横山ひであき県議会議員  
 
 74回目の終戦記念日を迎える8月15日を前に、横山ひであき県議会議員、八千代市議団とともに八千代市・緑が丘駅前で街頭演説会を行い 公明党は憲法の「恒久平和主義」「国際協調主義」の精神のもと、核廃絶を訴え平和のためにあらゆる分野で行動していく決意を述べました。

8月8日 地熱シンポジウム in 湯沢  秋田県湯沢市

     
   
 JOGMEC(独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構)主催、資源エネルギー庁らが後援の地熱シンポジウムin湯沢に参加をしてまいりました。
 シンポジウム開催前に、山葵沢(やまびざわ)地熱発電所の視察を行いました。山葵沢地熱発電所は、 湯沢市高松と秋ノ宮の国有林地内にあり、平成27年5月から建設工事が着手、令和元年5月20日に営業運転を開始しました。発電出力は46,199Kwで国内では23年ぶりの大規模地熱発電所といわれています。
 14時から湯沢グランドホテル(秋田県湯沢市)で行われたシンポジウムでは、地熱資源開発モデル地区認定式や、秋田県の地熱開発の現状紹介などの基調講演、パネルディスカッションが行われ、地熱資源を最大限に生かし、地域の活性化に積極的に取り組む姿勢が伺われました。

8月7日 経産部会 2020年度予算概算要求に向けた重点政策の申し入れ

   
 衆議院経済産業部会で経産省を訪れ、磯崎仁彦 経産副大臣に、以下の内容で世耕弘成 経産相宛の重点政策の申し入れを行いました。
 
1 中小企業・小規模事業者等の生産性向上 
2 産業構造の基盤を支える研究開発と人づくりの推進 
3 高齢者の移動手段の確保 
4 経済産業政策を推進するエネルギーインフラの整備 
5 東日本大震災からの復興加速化 

 磯崎副大臣は各項目に対し、「重要である。しっかり受け止める」と意見を述べられました。

8月2日 千葉税政連 定期大会 国政報告会 懇親会

↑藤森強 会長  ↑江波戸秀記 幹事長  
     
 千葉市内のホテルで開催された第51回 千葉県税理士政治連盟定期大会「国政報告会」「懇親会」に出席させていただきました。
 開会挨拶後の各議員の挨拶では、税政連の先生方へ日頃のご支援に対する感謝の言葉を述べ、所属する経済産業委員会での活動や、様々な問題に対する取組みなどについてお話しをさせていただきました。
 国政報告会終了後の懇親会では、後援会の先生方をはじめ、多数の先生方と親しく意見交換をさせていただきました。

7月30日 日本バスケットボール協会 日本一丸 Tip Off Party

 ↑三屋裕子会長(中央)  
   
     ↑八村塁選手
 都内で開催された日本バスケットボール協会「日本一丸 Tip Off Party」のパーティーが開催され、3人制、5人制それぞれの男女の代表チームを象徴する選手が登場。日本バスケットボール協会の三屋裕子会長から「選手たちがコート上で輝けるように支援していきたいので、皆様も選手たちをバックアップしていただけることをお願い申し上げます。」と呼びかけられました。鈴木大地スポーツ庁長官からは「来年は男子・女子のバスケが1964年に東洋の魔女が日本を一つにしたのと同じことをしてくれると期待しています」と述べられました。

7月28日 富里市長選挙 五十嵐博文候補 出陣式

   
 任期満了に伴う富里市長選挙が告示され、新人の五十嵐博文候補(元千葉県議)の出陣式に出席し、激励の挨拶を述べさせていただきました。
 
 富里市長選挙は午後5時に立候補の届け出が締め切られ、五十嵐氏のほかに届け出がなく、無投票で五十嵐博文氏の初当選が決まりました。

7月26日 千葉県資源リサイクル事業協同組合連合会 懇親会

   
 千葉市内のホテルで開催された千葉県資源リサイクル事業協同組合連合会・第26回通常総会後の懇親会にお招きをいただき、ご挨拶をさせていただきました。

7月22日 第25回参議院選挙終了後のご挨拶

   
 21日投開票された第25回参議院議員選挙で、公明党は7選挙区で完全勝利を果たし、比例区でも7議席を勝ち取る事ができました。
 千葉県では比例区中心の運動で、候補者の活動に日程的制約のある中、党員・支持者の皆様の真心からの御支援により最後まで戦い抜く事ができ確かな手応えを感じることができました。
 献身的に御支援してくださいました皆様に、心より感謝とお礼を申し上げます。
 前回の衆議院総選挙での公約、幼児教育の無償化・高等教育の実質無償化を実現し、これに反対した立憲民主党、共産党との違いを鮮明にする事ができました。県本部幹事長である平木だいさく候補と推薦した自民党の選挙区候補者2名との連携もしっかり機能し、相乗効果も大きかったです。
 3年前の参議院選挙より、投票者数が33万人も減る中、千葉県選挙区候補者2名共得票を伸ばし、平木だいさく候補も2期めの当選を果たす事ができました。御支援いただきました皆様の御期待にお応え出来る様、県本部一同、団結して山積みする政治課題に挑戦していく決意であります。

               公明党千葉県本部代表・衆議院議員 富田茂之

7月20日 参院選最終日 街頭演説会

     
     
 
     
 参議院選挙の最終日、平木だいさく候補は、柏、松戸、鎌ヶ谷、船橋、本八幡、市川、千葉市で、「教育や若者支援の充実に全力を尽くす」と力の限り訴え抜きました。  

7月15日 山口那津男代表 平木だいさく候補 稲毛・船橋 街頭演説会

↑ JR稲毛海岸駅 
     
↑JR船橋駅南口 

 JR稲毛海岸駅前、船橋駅南口の平木だいさく街頭演説会に山口那津男代表がかけつけ、公明党へのさらなる支持拡大には執念の猛攻が不可欠と絶大な支援を訴えました。

 ↓公明新聞 7月11・14日  ↓7月17日 ↓比例区情勢記事 公明  ↓7月19日 
 

7月15日 自民党 豊田としろう候補、石井準一候補 津田沼・船橋 街頭演説会

 
↑平木だいさく候補 麻生副総理、豊田としろう候補と (津田沼)  ↑麻生副総理と
     
 ↑平木だいさく候補 菅官房長官、石井準一候補と (船橋)    ↑石井準一候補個人演説会
 

7月6・7日  自民党東金支部大会 船橋・津田沼 街頭演説会

 
↑自民党東金支部大会   
   
↑石井準一候補 個人演説会 
 ↑JR船橋駅街頭 安倍総理 豊田としろう候補
↑JR津田沼駅街頭 安倍総理 石井準一候補 
 
 参議院選挙 平木だいさく候補は、5日茨城県、6日栃木県、7日群馬県内中を走り回って公明党支援を訴え続けています。 
 ↓平木だいさくTwitter
 
  
 6日午前 自民党東金支部大会、19時~東金文化会館で石井準一候補個人演説会、7日JR船橋駅・JR津田沼駅で安倍総理、豊田としろう候補、石井準一候補と自民党街頭演説会に参加をし、政策を着実に実現していくためには自公連立政権の安定が不可欠で、自民党 現職2名の当選と、比例区では絶大な公明党支援を訴えさせていただきました。   

7月4日 参議院議員選挙 公示日 平木だいさく候補

 ↑  自民党・石井準一候補 出陣式
 ↑ 第一声 市川駅北口  ↑千葉市中央区(石井準一候補)
↑松戸駅西口 
 ↑柏駅東口 
     
 ↓7月5日付 公明新聞記事 平木大作第一声 映像 富田応援演説 映像 
 

 第25回参議院議員選挙が公示され、21日の投票日に向け17日間の選挙戦が始まりました。
平木だいさく候補は、市川駅、松戸駅、柏駅、津田沼駅、千葉駅で、お集まりいただいた皆様に、渾身の訴えをしました。
 「わが党、かく戦う」で公明党千葉県本部代表として以下のコメントを発表させていただきました。
「幼児教育・保育を無償化するための改正子ども・子育て支援法と低所得世帯の学生対象に大学・専門学校など高等教育を無償化する大学等修学支援法を成立させ、衆院選の公約・教育負担の軽減を実現した。年金・医療・介護の社会保障3本柱に子育て支援を加えた全世代型の社会保障をスタートさせた。安定した政権で少子高齢化社会の課題に挑戦を続けるのか否か、が問われる選挙。比例区6名以上、選挙区7名全員当選を必ず勝ち取る」  
 平木だいさく候補とともに、力の限り走りぬいてまいります。  

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