公明党衆議院議員 富田茂之

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12月5日 全国公団住宅居住者総決起集会 

 
  「安心してすみつづけられる公団住宅をめざす」2019年全国公団住宅居住者総決起集会が、日本教育会館で開催され、出席しご挨拶をさせていただきました。 
 2019年全国統一行動の締め括りとして行われた総決起集会には、全国から大勢の住民の方々が集まり、代表者の報告・決意表明等が行われた後、檀上に掲げられた全国統一署名を、代表の要請団が都市再生機構、国土交通省に提出し、要請が行われます。
 
 ↓2019年 安心して住みつづけられる公団住宅(UR賃貸住宅)実現のための要請項目 
1 「家賃の減免」条項の実施と家賃引き下げ、年金で済み続けられる家賃制度の要求 
2 公団住宅の売却・削減・統廃合に反対、公共住宅として継続・発展させることを要求 
3 「修繕は家主の義務」,すべての団地の修繕・住環境改善の促進、管理の充実を要求 
4 定期借家契約に反対、空家の早期解消を要求 
5 子育て・高齢者居住の安定のために、公的な保障政策を要求 
  

12月2日 全国公団自治協 赤羽国交大臣と協議 

↑赤羽国交大臣  
 
 全国公団住宅自治会協議会の代表幹事の皆様と国交省を訪れ、赤羽一嘉大臣と、「安心して住み続けられる公団住宅」について協議をさせていただきました。
 公団自治協側から、団地居住者が年々高齢化していくことから、エレベーターの設置、バリアフリー化の促進が求められ、また、年金で住み続けられる家賃制度や住宅設備の修繕費の財政支援などが求められました。
 赤羽大臣からは、実現できるよう努力するとの回答がありました。

 ↓赤羽大臣との意見交換に先立ち、党委員会委員長宛の要望をいただきました。
 ↓要望書  ↓12月3日 公明新聞

12月1日 千葉県保育園振興大会 

 
 千葉県社会福祉協議会、千葉県保育協議会主催で行われた第64回千葉県保育園振興大会に出席させていただきました。
 千葉県では、昭和43年に保育士賞を制定してから、毎年 県内の児童福祉施設で功績があった保育士の方々を、この保育園振興大会で表彰しています。
 今年も県内各地からたくさんの保育士の方々が表彰されていました。

12月1日 習志野市民総合体育大会 空手道競技開会式 

 
  第53階習志野市民総合体育大会・空手道競技の開会式に出席し、選手の皆様に激励の言葉をかけさせていただきました。
 習志野市空手道連盟は、空手道を愛する人であれば老若男女を問わず、また、どの様な流派でも門戸を開放されています。この大会は、型競技、一般組手(競技組手、武道組手)と防具付組手を同時に開催し、出場選手も毎年500名を超え、千葉県でも大きな大会の一つとなっています。   

11月28日 「キッズゾーン」整備へ 公明党 通学路の安全対策PT 

←11月28日 公明新聞記事
 
  今年5月、保育園児が犠牲となった大津市の交通事故などを受け、公明党通学路の安全対策プロジェクトチーム(座長・富田茂之)が関係省庁からヒアリング後、6月に菅義偉官房長官に、子どもの命を守るための安全対策に関する緊急提言を行い、菅官房長官から「しっかり対応していく」との回答をいただきました。
 今月12日、内閣府と厚生労働省は、保育園児の安全を確保するための「キッズゾーン」の設定の推進について、各都道府県に通知を出しました。今後、市町村が保育所等の周囲の道路でドライバーらに園児への注意喚起となる具体的な安全対策を、警察・道路管理者と連携し、検討されていくこととなっています。   

11月27日 千葉市議 川岸俊洋グループ 党員会 

↑川岸俊洋市議  ↑田村耕作県議   
 
   
 川岸俊洋千葉市議会議員グループの党員会が花見川区で開催され、田村耕作県議会議員(千葉市花見川区)と参加をさせていただきました。
 9月、10月の台風15号、19号、21号による豪雨で、千葉県内各地に甚大な被害がもたらされ、県本部所属議員が手分けをして現地をくまなく調査した状況と、その後の行政や国の対応の報告等させていただきました。

11月26日 衆議院本会議 経済産業委員長報告 

 
 衆議院本会議で、22日に全会一致で可決された、「外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件」について 審査の経過と結果を報告いたしました。    

11月22日 千葉県税理士政治連盟 懇親会 

江波戸秀記 会長  
  
 千葉市内で開催された、千葉県税理士政治連盟役員の方々との意見交換・懇親会に出席し、日頃からのご厚情に感謝の言葉を述べ、その後、経済産業委員会の状況等国政報告をさせていただきました。   

11月22日 幼保無償化実態調査 習志野市・八千代市 

 
 公明党が長年主張を続け、実現した幼児教育・保育の無償化が今年10月からスタートしました。
幼・保無償化の更なる制度の充実をめざし、全国の国会・地方議員が実態調査運動を積極的に行っています。
 富田も習志野市・八千代市の幼稚園を訪問し、保育の質の向上に向けた取り組みや今後の課題について現場の責任者の方々と意見交換をさせていただきました。    

11月19日 自・公議連 タクシー運賃の改定問題に関する申し入れ 

↑赤羽一嘉国交大臣(中央)  
 
 自由民主党タクシー・ハイヤー議員連盟(会長・渡辺博道衆院議員)、公明党ハイヤー・タクシー振興議員懇話会(会長・富田茂之)、公明党国土交通部会(会長・岡本三成衆院議員)は、国交省を訪れ、赤羽一嘉国交大臣に、タクシー運賃の改定問題に関する申し入れを行いました。
 今月5日に、菅官房長官に行った申入れ内容をふまえ、タクシー運賃の実質改定の速やかな実施、運転者の労働環境改善等を国交省にも要望いたしました。   

11月19日 衆議院本会議 経済産業委員長報告 

 
 
 衆議院本会議で、経済産業委員会で15日に可決された「情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案」の審査の経過と結果について委員長報告をいたしました。
   

11月14日 全葬連 稲津厚生労働副大臣に要望 

↑稲津久厚生労働副大臣  
 
 全日本葬祭業協同組合連合会の石井時明会長らと厚生労働省を訪れ、稲津厚生労働副大臣に葬祭業の届出制の導入を求める要望書を手渡しました。
 石井会長は、今まで亡くなられた人の遺体の保全や管理に法的規定がなく、トラブルの際に責任の所在が明らかでなかった、遺族を保護する観点から葬祭業を営む事業者の届出制を導入してほしいと訴え、稲津副大臣からは検討する意向が伝えられました。
   

11月12日 中小企業政策研究議員懇話会 税制改正要望 

 
 公明党中小企業政策研究議員懇話会は TKC全国政経研究会の坂本孝司会長、篠澤忠彦名誉会長、筒木勝副会長他、関係者から、来年度予算編成・税制改正に関する要望を受けました。
   

11月11日 自民党 小林鷹之衆議院議員 語る会 

 
 千葉2区選出 自民党 小林鷹之衆議院議員の「明日の日本を語る会」に出席し、ご挨拶をさせていただきました。   

11月10日 我孫子市議会議員選挙 第一声 

↑山下かよ候補  
 
 任期満了に伴う我孫子市議会議員選挙が10日告示され、公明党新人・山下かよ候補の第一声にかけつけました。山下候補は、長年小中学校のPTA役員や中学校区の地域コーディネーターとして、学校教育に貢献してきた経験を生かし、子育て支援の充実に人一倍意欲を燃やしていると訴え、お集まりいたたいた皆様に絶大な支援を訴えました。
 
 我孫子市議選は、17日投開票され、公明党候補4名は、5984票を獲得し、全員当選・完勝することが出来ました。山下かよ候補も1670票を獲得させていただきました。
 懸命な御支援をいただきました支持者の皆様に心より感謝とお礼を申し上げます。   

11月6日 全国ハイヤー・タクシー連合会 全国事業者大会 

↑大分タクシー協会 漢会長  ↑国交省・一見自動車局長
    
 大分市内のホテルで開催された第59回全国ハイヤー・タクシー全国事業者大会に、公明党ハイヤー・タクシー振興議員懇話会会長として出席し、ご挨拶をさせていただきました。
 
 ↓「交通界」2019年11月11日号

11月5日 ハイヤー・タクシー振興議員懇話会 官房長官申し入れ 

 
  富田が会長を務める公明党ハイヤー・タクシー振興議員懇話会は首相官邸を訪れ、菅義偉官房長官に
 現在、全国48の地域で申請がされているタクシー運賃の実質改定について速やかに実施を図り、また地域住民の移動を支えるタクシー運転者の労働環境改善等を要請しました。
 菅官房長官からは「経済の状況を見ながら取り組む」との回答がありました。

 申し入れの内容はこちらをご覧ください。
 
 ↓11月6日公明新聞
 

11月3日 袖ヶ浦市長選挙 粕谷ともひろ候補出陣式 

 ↑粕谷ともひろ候補  
  
 任期満了に伴う袖ヶ浦市長選挙が告示され、粕谷ともひろ候補(自民・公明推薦)の出陣式に駆け付け、激励の言葉を述べさせていただきました。

 袖ヶ浦市長選挙は11月10日投開票され、粕谷ともひろ氏が9755票を獲得し、初当選を果たしました。
 

10月20日 習志野市民パークゴルフ大会 開会式 

 ↑宮本博之会長  
  
 第53回習志野市民総合体育大会のパークゴルフ競技開会式に出席し、参加をされる皆様に激励のご挨拶をさせていただきました。
 

10月19日 ならしのきらっ子 こどもまつり2019 

 ↑鈴木とし江実行委員長    
  
 習志野地域の世代間交流を目的に、毎年開催されている「ならしのきらっ子こどもまつり2019」オープニングセレモニーに出席し、ご挨拶をさせていただきました。
 

10月13日 市原市 突風被害状況視察 

     
  市原市内で12日、台風19号の影響で竜巻と見られる突風が発生し、住宅の損壊が相次ぎました。
 平木大作県幹事長、角田秀穂副代表、鈴木和宏県議、吉田あけみ市議らと現場の視察を行い、被災された住民の方から、当時の状況の詳細と、負傷された方の様子を伺いました。

 ↓10月14日 公明新聞  ↓10月14日 読売新聞
 
 

10月11日 南房総市 ビワ園被災状況調査 

     
   
  台風15号の暴風で甚大な被害を受けた南房総市のビワ園を訪問し、根元から折れたビワの木や、損壊したビニールハウスの状況を調査しました。
 視察後、倒木、災害ゴミの撤去等の対応を国や県に働きかけていくと、房州枇杷組合連合会の小川貞夫会長に伝えさせていただきました。
 
 ↓10月12日 公明新聞
 

10月8日 全国鉱山保安表彰式

 ↑中野洋昌経産政務官式辞 ↑千葉県茂原鉱山表彰 ↑千葉県成東鉱山表彰 
 
   ↑祝賀会
  
 経済産業省は、昭和25年から毎年、鉱山保安に関し特に成績優秀な鉱山及び鉱山保安の確保に功労のあった方々に全国鉱山保安表彰(経済産業大臣賞)を贈っています。
 令和元年度の表彰式が都内のホテルで開催され、経済産業委員長として祝辞を述べさせていただきました。
 

10月4日 ハイヤー・タクシー振興議員懇話会 

     ↑坂本克己最高顧問
  
 公明党ハイヤー・タクシー振興議員懇話会は、全国ハイヤー・タクシー連合会の坂本克己最高顧問他、出席された役員の方々から、運賃改定を求める要望を受けさせていただきました。
 党からは、斉藤鉄夫幹事長も出席し、消費税が10%に引き上げられると同時に予定されていた運賃改定が継続審査になった事について、改定実施を要望され「しっかり取り組んでいく」と応えました。
 

10月1日 衆議院災害対策特別委員会 質疑 

  ↑武田良太防災担当大臣   ↑河野義博農水大臣政務官
 ↑国交省・眞鍋住宅局長 ↑環境省・山本環境再生・資源循環局長  ↑農水省・上田大臣官房参事官
  
 衆参各院の災害対策特別委員会は閉会中審査を行い、千葉県で大規模停電等を引き起こした台風15号に関する政府の初動対応などの検証を行いました。
 参議院では平木大作参議院議員が質疑を行い、衆議院では、富田が以下の内容について質疑を行いました。
 
1 武田防災相が香取市視察後、森田知事と会談。大臣が指摘した初動対応や意思疎通に関するマニュアルとともに情報インフラの強化が急務と思われるが、どのように取り組まれるか?   
2 9/19に菅官房長官に被災者生活再建支援法の適用を受けた館山市・南房総市・鋸南町を含む9市2町の首長が緊急要望を行った。
住宅被害のうち現行制度では対象外の屋根の被害など一部損壊について、国が被害の実態を鑑み、評価する方針を示した。住宅再建の手厚い支援を徹底し、被災住民に十分周知するようお願いする。
資料1・2
3 農業被害のうち農業用ハウスの復旧について。
農業用ハウス等の撤去について環境省の補助対象となり、農業者の負担がないものと理解してよいか。パイプハウスの復旧・補強については、台風24号の時と同様に補強も可能となるか。また、農業者の負担を軽減する施策を積極的にアピールすべきでは?
資料3・4
4 災害廃棄物の処理について。
高齢世帯の多い地域では、住民自らによる災害廃棄物の運搬が困難。ごみの収集、仮置場の管理、路上堆積ごみの撤去等の進捗状況は?
森田千葉県知事より小泉大臣宛、産業廃棄物安定型最終処分場を一般廃棄物最終処分場とみなす特例措置を講ずるとの要望があるが、その必要性・可能性について。
 

 ↓10月2日 公明新聞
 
 会議録はこちらをご覧ください。

9月27日 千葉県視覚障害者福祉大会 

     
  視覚障害者の方々の生活環境の改善と福祉増進に向けて、様々な問題を協議し、県民に広く理解と協力を求める事を目的に毎年開催されている「千葉県視覚障害者福祉大会」に出席し、ご挨拶をさせていただきました。
 

9月26日 稲津厚生労働副大臣 君津市・木更津市被災状況視察 

   ↑自家発電設備の説明を受ける  
  
 稲津久厚生労働副大臣は、台風15号に伴う停電・断水の復旧状況調査のため君津市の特別養護老人ホーム「山の手フラワーヒル」、木更津市・大寺浄水場の視察を行いました。
 「山の手フラワーヒル」は、今回の停電時に備えてあった非常用の自家発電機を使用して、入所者の部屋のエアコンを稼働し熱中症を防げたと説明。また、発電機の燃料は、燃料供給契約を結ぶガソリンスタンドから確保し、停電が解消するまで入所者を守ることができたと話されました。
 木更津市の大寺浄水場では断水の復旧状況の詳細の説明を受け、自家発電設備整備に対する国の補助拡充の要請を受けました。

 ↓9月27日 公明新聞
 

9月22日 館山市 被災地炊き出し視察 

     
  館山市復興支援でうどんの炊き出しが行われていて、視察をさせていただきました。
 子どもからお年寄りまでたくさんの人々が列に並び、真心からの温かいご支援に感謝をされていました。

 ↓9月26日 公明新聞
 
 

9月21日 袖ヶ浦市 被災状況視察 

  袖ヶ浦市にある「東京ドイツ村」で、赤間正明、鈴木和宏県議、前田美智江、緒方妙子袖ヶ浦市議で被災状況の調査を行いました。
 ドイツ村では、これから見ごろを迎えるコキアの一部がなぎ倒され、11月オープン予定のランタンフェスティバル会場でも大きな被害を受けました。
 ドイツ村は現在、復旧作業をしながらの営業が続けられていますが、今後に向けて具体的な要望を伺わせていただきました。 

9月20日 TKC千葉会 秋期大学レセプション 銚子市 

 ↑TKC千葉会 美保哲夫会長    
 
 毎年千葉県内各地で開催されているTKC千葉会 秋期大学が今年は銚子市内のホテルで行われ、視察先からかけつけ、レセプションでご挨拶をさせていただきました。
 秋期大学は、TKC会員事務所の皆様の研修と、外部に向けての情報発信の場として、様々な分野の専門家をお招きし、講演や勉強会が行われています。

9月20日 河野農水大臣政務官 八街市・山武市・九十九里町 被災状況視察 

 ↑八街市・牛舎の被害状況視察 
 ↑九十九里町・水産業施設損壊状況の調査
 ↑山武市・農業用ビニールハウス 農作物被害状況調査
 ↑八街市・農業用ビニールハウス 農作物被害状況調査
  
 河野義博農林水産大臣政務官が、台風15号の暴風により甚大な被害を受けた八街市、山武市、九十九里町の視察を行い、地元市議らと同行しました。
 八街市では、被害のあった畜産農家の牛舎を視察し、九十九里町では、水産業施設の損壊状況の調査を行いました。また、山武市、八街市の暴風によりビニールハウスが壊れた畑では、農作物被害状況を調査し、具体的な支援の要望を伺いました。

 ↓9月21日 公明新聞記事
 
 

9月19日 台風15号 官房長官に激甚指定を求める緊急要望 

 
  千葉県市長会、千葉県町村会の9市2町の首長と、首相官邸を訪れ、菅義偉官房長官に対して、台風15号の記録的な暴風による甚大な被害について激甚災害への早期指定を求める要望書を手渡しました。
 出席した首長らは、県内全域で停電や家屋損壊などの被害が及んでおり、また農林水産業などにも大きな被害が出ている。国による緊急かつ重点的な支援が必要不可欠だと訴えました。
 要望を受けた菅官房長官は「現在被害状況の調査を行っている。基準を満たせば速やかに指定の見込みを公表したい」と応えました。 

 ↓9月20日 公明新聞記事
   

 

9月16日 香取郡多古町 被災状況視察 

 ビニールハウスが暴風により吹き飛ばされ、窮状を訴える生産者の方   
  
 台風の影響で、千葉県内の各地で農業の被害が広がっています。多古町でサツマイモなどの生産に長年携わってきた農家のご主人に被害の現状を聞き、営農再開に向け復旧支援の補助率等を政府に求めていくことを伝えました。
 ↓9月17日 公明新聞記事
 

 

9月15日 八街市 被災状況視察 

   ↑北村新司八街市長と意見交換  
     
     
 平木大作幹事長、赤間正明県議らとともに、八街市で最も大きな被害を受けた養鶏場で、生産者の訴えを聞きました。富田は、営業再開を全力で支えていくには公明党のネットワーク力が必要不可欠で、県外からの支援策についても検討していくことを伝えました。

   ↓9月16日 公明新聞記事
 

  

9月14日 赤羽国交大臣 被災状況視察 館山市・安房郡 鋸南町

↑館山市  
 
↑ 鋸南町  
 赤羽一嘉国交大臣が千葉県内を視察しました。鋸南町では電柱倒壊の現場を視察。また、館山市では倒木で電柱が破壊された状況を視察し、金丸謙一館山市長から停電の早期復旧が求められました。
 赤羽国交大臣は、停電解消には東電と建設業者の連携が必要だと素早い対応をしていくことを述べました。

 ↓9月15日公明新聞記事
 

  

9月14日 君津市 被災状況視察

 
 
     
     
   
 台風の暴風により、屋根が吹き飛ばされるなど、家屋の被害が多数出た君津市を視察。
15日夜から、大雨の予報に備え、ブルーシートを屋根に張るなどの作業に追われていました。
停電復旧に遅れが出る中、住民の方々の疲労も募り、一日も早く通常の生活に戻られるよう、政府が着実に対策を進めていくことが重要だと伝えました。  

9月14日 赤羽国交大臣 被災状況視察 千葉市長との意見交換

 ↑赤羽一嘉国交大臣 ↑熊谷俊人千葉市長   
 
 赤羽一嘉国土交通大臣は、千葉市役所を訪れ、熊谷市長と関係者と台風被害について意見交換を行いました。公明党からは、富田と平木大作幹事長らが出席。赤羽大臣から、「倒木の影響で道路がふさがれ、近隣住民の方に不便をおかけして申し訳ない。現場の声を聞きながら一日も早い復旧復興に努めたい」と伝えました。
 熊谷市長からは、「倒木、農産物も含め、過去にない災害の状況なので、広域的な支援をさらに要請したい」と話しました。    

9月10日 市原市 台風15号 被災状況視察

↑ポールが倒れたゴルフ練習場   
 
↑若葉自治会 坂口会長     
 
 台風15号の被害状況調査のため、千葉県市原市を鈴木和宏県議(市原市)と訪れ、被害に遭われた住民の方々から、様々な要望を伺いました。
 まず、台風の暴風でゴルフ練習場の複数のポールがネットごと近隣の住宅に倒れ、家屋損壊や倒木が続出した現場を視察し被害の詳細の聞き取りを行いました。
 また、現在も市原市内の広範囲で停電が続き、猛暑の中多くの住民が不便な生活を強いられていることを聞き停電でポンプが使えず断水している市営若葉住宅を訪れ、若葉自治会の坂口幸会長から現状を伺いました。坂口さんからは、一日も早く停電と水道が復旧してほしいとの要望があり、 富田も公明党のネットワーク力を生かし要望に対応すると応えさせていただきました。   

9月10日 圏央道建設促進県民会議

   
 千葉市内のホテルで開催された 首都圏中央連絡自動車道建設促進県民会議2019年度総会に出席し、ご挨拶をさせていただきました。
   

9月9日 「子どもの権利擁護センターかながわ」視察

   
 認定NPO法人チャイルドファーストジャパンが神奈川県伊勢原市で運営する「子どもの権利擁護センターかながわ」を高木美智代厚労部会長、鰐淵洋子衆院議員、上田勇前衆院議員と訪れました。
 子どもの権利擁護センターかながわは、虐待を受けた子どもの事情聴取などの被害調査を子どもの負担を最小限にしながら行い、被害を受けた子ども達に専門的な心理ケアを提供したり、警察署等に行かなければならない時に同行したりする事を積極的に行っています。
 一行は山田不二子理事長からセンターの説明を受け、面接室や診察室の視察を行いました。
   

9月8日 検見川フェスタ やあびな

↑藤代慎一実行委員長    
 
 毎年、地域振興のために行われている「検見川フェスタ やあびな」の開会式に出席し、ご挨拶をさせていただきました。今年も、会場の検見川小学校には、子どもからお年寄りまでたくさんの人達が様々なイベントに参加し大変賑わっていました。
   

9月7日 千葉県本部 夏季議員研修会

↑山口那津男代表  ↑小川百合子柏市議  
↑平木大作幹事長    
 
 公明党千葉県本部は山口代表出席のもと、夏季議員研修会を開催しました。
 山口代表は、4月の統一地方選挙、7月の参議院議員選挙での公明党勝利に触れ、今後、さらなる党勢拡大に向けて地道な街頭演説、訪問活動を継続し、公明党への信頼の和を広げていくことが重要だとし、議員力の強化を訴えました。
 また、平木大作幹事長から参議院選挙の総括、活動報告は小川百合子柏市議が自らの体験と今後の決意を発表しました。
 午前、午後に行われた研修は、法務省 出入国在留管理庁政策課・竹内悠介補佐官から「新たな外国人材の受入れ及び共生社会実現に向けた取り組みについて」と、跡見学園女子大学 マネジメント学部・鴈咲子教授から「就学援助制度の課題等について」講義が行われました。
   

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