公明党衆議院議員 富田茂之

HOME>新着情報新着情報

9月2日  公明党千葉県本部 夏季議員研修会    

 
↑都議会議員選挙の報告    ↑太田昭宏全国議員団会議議長  
     
↑熊谷俊人千葉市長  ↑鳥井陽一厚労省国民年金保険課長
 
 公明党千葉県本部 夏季議員研修会を、先月落成した新千葉県本部内で開催。
午前の第一部では、都議会公明党・中島義雄団長ら公明都議8名から、7月に投開票が行われた東京都議会議員選挙の報告が行われ、その後、太田昭宏・全国議員団会議議長に、公明党議員の存在意義や、議員の日常活動について、自身の活動経験をもとに話をしていただきました。
 午後から行われた第二部では、熊谷俊人・千葉市長から、千葉市政と自治体行政のビジョンについて、鳥井陽一・厚労省国民年金保険課長から国民健康保険の制度改革について講演をしていただきました。
  

8月30日  菅官房長官に再生可能エネルギー発電 導入拡大を求める提言    

 
 
 公明党省エネ社会推進本部と新エネ・再エネ促進小委員会は首相官邸を訪れ、菅義偉官房長官に再生可能エネルギー発電の導入拡大を求める提言書を手渡しました。提言書の内容は以下をクリックしてご覧ください。

 再生可能エネルギー発電の適切な導入拡大に向けた提言
  

8月23・24日  米国 核廃棄物隔離試験施設WIPP・ガイザース地熱発電所 視察 

 
 
     
 
 8月23・24日米国核廃棄物隔離試験施設・WIPP、ガイザース地熱発電所の視察を行いました。
視察報告は以下をご覧ください。
 
 核廃棄物隔離試験施設WIPP視察報告

 ガイザース地熱発電所視察報告
     

8月21日  シリコンバレー SAP 視察

 
 
 8月21日 米国シリコンバレーにあるSAPのPalo Alto Labsに、日本人唯一の幹部社員・小松原 威氏を訪ね、約2時間にわたり、お話しを伺いました。

 SAP視察報告
  

8月17日  教員の働き方改革プロジェクトチーム 林文部科学大臣申し入れ   

 
 
 公明党教員の働き方改革プロジェクトチームは文部科学省を訪れ、林芳正文部科学大臣に、2018年度予算概算要求への反映を求め、教員の働き方改革の実現に向けた緊急要望を行いました。
  

8月16日  韓日中子ども童話交流2017 出発式 

     
↑河村建夫 実行委員会委員長  ↑林芳正 文部科学大臣
     
 
 国立オリンピック記念青少年総合センターで、日本・中国・韓国の小学生100人が童話の創作を通じて交流する「韓日中子ども童話交流2017出発式」(韓国教育省主催)が開催され、参加をさせていただきました。
 子ども童話交流事業は2002年に始まり、14回目の今年は日本から33名の小学生が参加し、韓国ソウル市や済州島で17日から23日まで「音」をテーマに様々な文化交流が行われる予定です。
     

8月15日  「専門職大学」 公明新聞記事 

 ←画像をクリックすると記事をご覧いただけます
 
 8月15日付公明新聞に公明党が推進してきた「専門職大学」について、解説記事が掲載されました。

     

8月15日  千葉日報 「改憲 是か非か」 インタビュー記事 

 ←画像をクリックすると記事をご覧いただけます
 
 8月15日付千葉日報に憲法改正ついてのインタビュー記事を掲載していただきました。

     

8月12日  終戦記念日街頭演説会 JR柏駅前 

 
 
 柏市議団とJR柏駅東口で終戦記念日街頭演説会を行いました。
 戦争の悲劇を繰り返さず、「核兵器のない世界」をめざして唯一の被爆国である日本が各国間の対話をリードしていくことが必要と強調し、また、国連安全保障理事会が北朝鮮に対し新たな制裁決議を採択したことについてふれ、与党の一員として政府に各国への対応をしっかり働きかけていくと決意を述べました。
     

8月6日  全日本教職員連盟 第34回教育研究全国大会 

   
   ↑郡司隆文委員長 河村建夫自民党衆議院議員
 
 山口県 下関市で開催された全日本教職員連盟主催の第34回教育研究全国大会に出席し、ご挨拶をさせていただきました。
 公明党が半世紀近く訴え続けてきた給付型奨学金の創設が先の通常国会で成立した経緯を報告し、日本の将来を担う子どもたちのために、教職員が教育専門職として職務に専念できる環境を整備・充実させていくことに全力を尽くすと述べさせていただきました。

 教育研究全国大会 挨拶文
     

7月26日  教員の働き方改革検討プロジェクトチーム会合 

 
 
 公明党教員の働き方改革検討プロジェクトチームは、日本教職員組合から長時間労働の是正などについて意見を伺いました。教職員組合からは、勤務時間削減のため、タイムカードの導入や業務アシスタントの配置のほか、学校にも企業などと同様に「開・閉庁時間」設定の検討などの具体案が出されました。
     

7月14日 第20回北前船寄港地フォーラムinおかやま 

 
↑歓迎昼食会  ↑越宗 山陽新聞社会長 ↑盧林大連人民政府副市長
 
 江戸から明治にかけて、大阪と北海道を瀬戸内海や日本海を経由して結んだ北前船。
その寄港地同士の連携や交流による地域の活性化を目的として行われているフォーラムが岡山で開催され、参加をしてまいりました。

     

7月13日 第44回TKC全国役員大会 高松市 

 
 
 高松市内のホテルで盛大に開催された第44回TKC全国役員大会にお招きいただきました。

(左写真)会長の坂本孝司先生と株式会社TKC名誉会長の飯塚真玄先生と
(右写真)千葉県から参加された美保会長をはじめとするTKCの先生方との懇親会
     

7月11日  千葉県税理士政治連盟 第49回定期大会 

 
 ↑富澤康人・前会長  ↑藤森強・新会長  
     
 
 
 千葉県税理士政治連盟 第49回定期大会が千葉市内で開催され、日頃のご支援に対する感謝の気持ちを述べ、先月18日に終了した第193回国会の報告をさせていただきました。
 また、会長の大役を果たされ退任される富澤康人先生のご功績をたたえ、藤森強・新会長に今後も引き続きご指導いただけるようご挨拶をさせていただきました。
     

7月3日  東京都議会議員選挙 23名全員当選 

 
 
 東京都議会議員選挙におきましては、21選挙区23名の公明党候補全員当選を果たすことができました。また、担当をさせていただきました墨田区の加藤まさゆきさんも21,585票を獲得し、2位で当選することができました。
 全国の党員・支持者の皆様に力強いご支援をいただきまして心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
     

6月23日  墨田区 加藤まさゆき候補 第一声 

 
    山本亨・墨田区長 
 
 
 都議選告示日 墨田区 加藤まさゆき候補の第一声に駆けつけ、絶大な支援を呼びかけさせていただきました
 加藤まさゆき候補の信念は「徹してやりぬく」。広告収入を利用して実質「ゼロ予算」で「屋根・ベンチ付きバス停」の導入が進むよう東京都のルールを改正するなど、困難な状況を切り開く柔軟な発想力が持ち味。
 東京都の改革の先頭にたち続けるため、加藤候補は、最後まで戦い、断じて勝ち抜くと決意を表明しました。
 力強い激励の言葉をいただきました山本亨墨田区長、また、暑い中お集まりいただきました支持者の皆様に心より感謝申し上げます。
     

6月23日  日本高等学校教職員組合からご要望 

 
 
 日本高等学校教職員組合の石塚直樹執行委員長から教職員の多忙化解消などの要望を受けました。
 石塚委員長は、高校教職員の勤務実態について多忙化が解消されていない現状を述べ、教職員定数の改善や業務補助員の配置などを強く求められ、富田も「要望にお応えできるようしっかりと取り組んでいく」と応えました。    

6月22日  全国商店街振興組合連合会 会合 

 
 全国の商店街の円滑な運営と近代化促進に向け支援を行っている全国商店街振興組合連合会の会合に山口代表らと出席し坪井明治理事長(写真中央)に、ご挨拶と今後の商店街の振興について話し合いをさせていただきました。 
    

6月15日  千葉県税理士会千葉西支部 創立40周年記念式典・祝賀会 

 
 
 千葉県税理士会千葉西支部の創立40周年記念祝賀会に参加し、常日頃、お世話になっている会員の皆様に感謝の気持ちと、創立40周年を迎えたご功績に対しお祝いの言葉を述べさせていただきました。
 
    

6月14日  東京都議選 墨田区 加藤まさゆき候補 事務所開き 

 
 
 東京都議選 墨田区 加藤まさゆき候補の事務所開きが18時からと19時からの2回行われ、応援にかけつけ激励の言葉を述べさせていただきました。

 加藤都議は2期8年で、広告収入を活用した屋根・ベンチ付きバス停の拡充など、数々の実績をあげてきた事を報告、都政改革の先頭に立つと、力強く決意を述べました。
 
    

6月9日  日本教職員組合結成七十周年記念レセプション 

 
  ↑泉雄一郎・中央執行委員長
 
 東京都墨田区で開催された日本教職員組合結成七十周年記念レセプションに出席し、挨拶をさせていただきました。
 現在、学校現場で子ども達と懸命に向き合う教員の、1カ月の時間外勤務が月80時間を超える割合が 小学校で3割以上、中学校では6割もいることが政府の調査で明らかいなった事をあげ、政府全体が働き方改革を推進している中で、教員が厳しい環境で働いていることは決して看過できない、早期の対策に向け、現場の要望を踏まえながら政策をまとめ、予算に反映していきたいと訴えました。
   

6月6日  全国土地家屋調査士会 懇親会 

 
 
 都内で開催された全国公共嘱託登記土地家屋調査士協会連絡協議会に、山口那津男代表、大口善徳国対委員長らと出席し、榊原典夫会長にご挨拶をさせていただきました。
   

6月4日  千葉県腎臓病協議会 第14回県大会

 
 
 腎臓病患者の自立支援や、腎臓病に関する調査研究事業を積極的に行っている、特定非営利活動法人 千葉県腎臓病協議会の第14回県大会が千葉市内で開催され、参加された方々、ならびに会員の皆様方に激励の言葉を述べさせていただきました。
   

6月3日  公明党千葉県本部 議員総会

 
 
 
 公明党千葉県本部は、東京都新宿区の公明党本部で、山口那津男代表を迎え議員総会を開催しました。
 山口代表はあいさつの中で、知事と議会が連携し、政策実現の要として都政を進めてきた都議会公明党の23名全員当選に向け、地方議員と国会議員のネットワーク力を活かし、全議員が戦い抜いていこうと呼びかけました。また、青山雅紀・千葉市議(若葉区)、野村誠・流山市議、阿部俊昭・千葉県議(柏市)、伊藤房代・旭市議、川上雄次・八街市議の5名が都議選へ向けた力強い活動報告を行いました。
   

5月31日  東京都北区・豊島五丁目団地視察 UR推進委員会

 
 
 
 公明党「UR住宅等の居住の安定等推進委員会」は太田昭宏全国議員団会議議長、大松あきら都議(都議選・北区予定候補)、らと、UR都市機構の豊島五丁目団地(東京都北区)を訪問しました。
 豊島五丁目団地は、1970年代に建設され、URが医療・福祉施設の誘致を進める拠点化団地の一つとなっています。団地内の病院、・薬局、介護サービス事業所や、住棟の下部に立ち並ぶ商店街やスーパーマーケットを視察。屋外の広場や公園は災害時の避難場所となり、また、国土交通省・URの担当者から地域医療福祉拠点化の取組みについて説明を受け、様々な点で高齢化が進む団地住民が安心して暮らしている様子が伺えました。視察後、団地自治会役員の方々と意見交換をさせていただきました。
   

5月22日  千葉県浄化槽協会 定時社員総会 懇親会

 
 
 
 公衆衛生向上のため、浄化槽の普及・促進・啓発に長年積極的に取り組まれている「千葉県浄化槽協会」の平成29年度定時社員総会・懇親会に出席し、ご挨拶をさせていただきました。
   

5月22日  教育改革推進本部 安倍首相に申し入れ

 
 
 
 公明党教育改革推進本部(富田茂之本部長)は、自民党教育再生実行本部(桜田義孝本部長)と、首相官邸を訪れ、安倍晋三首相に教職員の長時間労働是正等「働き方改革」を求める提言と、教育費負担軽減の申し入れを行いました。
 
 提言書   公明新聞記事    千葉日報記事
   

5月17日  文部科学委員会 質疑

 
↑松野博一 文科相  ↑ 中川健朗 サイバーセキュリティー政策評価審議官 ↑ 高橋道和 スポーツ庁次長
 
     
 
 衆議院文部科学委員会で文部科学行政の基本施策に関する質疑が行われ、以下の内容で質問にたちました。
 
1 「組織的な天下り斡旋の再発防止策を話し合う有識者検討会」が、違法な再就職がないか、外部有識者で構成した監視組織を省内に新設するとの報道を紹介し、その現状や、この監視組織に何を期待するか文科省に問いました。 
2  国立公文書館で開催されていた「誕生日本国憲法」の展示会で配布された資料の中から、新日本建設に関する詔書についての説明文の一部を読み上げ、平和国家建設に向けた日本国民の精神的支柱となる文章で、学校現場の教材として扱うにふさわしい文章ではと紹介し、松野大臣の見解を伺いました。
3  2008年に始まったオリンピック・パラリンピックの選手強化を支援する「ハイパフォーマンス・サポート事業」について、これに携わる専門スタッフの雇用の契約が、1年ごとで期間が4年、この後再契約まで半年の空白期間が必要であることを挙げ、スポーツ庁に2020東京五輪・パラリンピックの強化方針に矛盾しているのではと、工夫・改善を求めました。
  
 千葉日報記事

5月10日  2020年東京オリ・パラ推進本部 文部科学部会 合同会議

 
 
 公明党2020年東京オリンピック・パラリンピック推進本部と文部科学部会は合同で会議を開き、内閣官房オリパラ東京大会推進室の担当者から、これまでの取組みや今後の課題、方針について説明を受けました。
公明党オリパラ推進本部の山口那津男本部長は、大会の成功へ向け、国と東京都が連携をさらに強める必要性を示し、準備・運営の推進に万全を期していく考えを強調しました。
     

5月2日  憲法記念街頭演説会 JR千葉駅前

 
 田村耕作 県議会議員
 
 日本国憲法の施行70年となる5月3日憲法記念日を前に、田村耕作県議会議員(千葉市花見川区選出)、千葉市議団メンバーとJR千葉駅前で街頭演説会を行いました。田村県議、千葉市議団メンバー全員が、国民の平和と安全・安心のため、地域で全力で働いていくと訴え、富田は憲法26条の教育を受ける権利に言及し、公明党が訴え続けてきた給付型奨学金が今年度から創設されたことを紹介。今後も教育費の負担軽減等に向け、ネットワーク力を生かし、現場の声を国政に反映し政策を実現していくと決意を述べました。 
   

4月30日  習志野市役所新庁舎 竣工式

 
 ↑宮本泰介 習志野市長 ↑木村孝浩 習志野市議会議長
 
 習志野市の新たな防災の拠点をめざし2015年10月に建設が開始された習志野市役所新庁舎が完成し、新しい庁舎前で行われた竣工式典で、テープカットに参加をさせていただきました。
 
 千葉日報記事
   

4月25日  公明党文化プログラム推進委員会  菅官房長官申し入れ

 
 
 公明党文化プログラム推進委員会は首相官邸を訪れ、菅義偉官房長官へ東京五輪・パラリンピックの開催を好機に「子どもたちに本物の文化芸術に触れてもらう機会の充実が重要」と訴え、「文化プログラムの推進・充実に向けた成長戦略に関する提言」を手渡しました。菅官房長官は「政府として、しっかり取り組んでいく」と応じられました。
   

4月24日  公明党文部科学部会 全国教育管理職員団体協議会から要望

 
 
 富田が部会長をつとめる公明党文部科学部会は、全国教育管理職員団体協議会から、校長や教頭など管理職の職務・職責に見合う処遇改善や、質の高い教育に向けた環境整備など、教育予算に関する要望を受けました。
また、吉川文章会長からは、今年度に教職員定数が拡充されたことについては、「公明党の推進の成果」と謝意が伝えられました。
 
   

4月21日  墨田区 加藤まさゆき 都政報告会

 
↑加藤まさゆき都議    ↑山本亨 墨田区長  
 
 東京都墨田区で開催された加藤まさゆき(墨田区・都議選予定候補)都議の都政報告会に出席しました。また、来賓として、山本亨墨田区長をお招きし、ご挨拶をしていただきました。
 富田は、東京都政で、私立高校授業料の実質無償化が実現したことについて、当初案では対象者が限られていたが公明党が知事と交渉を重ね、現在の形になったと紹介。また、国政でも給付型奨学金の創設や、低所得世帯に対する義務教育の就学援助の小学校入学前の支給が来春から可能になることを公明党が推進してきたことを力説し、都議選への、さらなる支援を呼びかけました。
 加藤まさゆき都議は、広告収入を利用した「屋根・ベンチ付きバス停」の導入を進めた実績を紹介し、さらに多くの実績を皆様と共に築くと決意を述べました。

 →都議選予定候補 墨田区 加藤まさゆき
   

4月21日  JR東日本 東京支社 要望

 
    
 藤井弘之・秋林貴史県議会議員(松戸市選出)、城所正美松戸市議会議員と、JR東日本東京支社を訪れ、前川忠生常務取締役・東京支社長に、JR松戸駅バリアフリー整備工事、ホームドア設置、JR新松戸駅 常磐線快速列車停車の実現等の要望を行いました。
 
 要望書はこちらをご覧ください。
   

4月21日  文部科学委員会 参考人質疑

 
↑永田恭介 参考人  ↑ 小出秀文 参考人 ↑本田由紀 参考人 
    
 
衆議院文部科学委員会で、学校教育法の一部を改正する法律案の参考人質疑が行われ、永田恭介・筑波大学長、小出秀文・日本私立大学団体連合会事務局長、本田由紀・東京大学大学院教育学研究科教授の3名の参考人の方々から意見を聴取し、質疑を行いました。

 質疑の内容は後日掲載いたします。
 
   

4月19日 UR住宅等の居住の安定等推進委員会 

 
佐々木力会長    
 
 公明党 UR住宅等の居住の安定等推進委員会は、雇用促進住宅自治会全国連合会・佐々木力会長らと、意見交換を行いました。佐々木会長から、2007年の閣議決定で2021年度までに雇用促進住宅の譲渡・廃止が決まり、今後の対応に関して不安を抱く入居者へのサポートが求められました。推進委員会は、今後も全国連合会と意見交換を続けて、しっかりと支えていく考えを示しました。
   

4月16日 茂原市議会議員選挙 第一声

 
    
 任期満了のともなう茂原市議会議員選挙が告示され、山田ひろのぶ候補の第一声にかけつけ、激励のご挨拶をさせていただきました。

 茂原市議会議員選挙は、23日に投開票が行われ、公明党候補山田ひろのぶ、小久保ともこ、石毛たかお 3名全員当選・完勝することが出来ました。党員・支持者の皆様の真心からの御支援に心より感謝申し上げます。
   

4月8日  自民党千葉県支部連合会 第60回定期大会

 
    
 千葉市内で開催された自由民主党千葉県支部連合会 第60回定期大会に、公明党千葉県本部代表として出席し、ご挨拶をさせていただきました。
 桜田義孝・自民党千葉県連会長が挨拶の中で、次期衆院選に向け、公明党と協力していくと強調。富田も順調に準備が進んでいると報告をさせていただきました。
   

4月7日  ERIA議員連盟主催 ASEAN経済大臣との朝食会合 

 
 ↑二階俊博会長   
 
 「東アジア・アセアン経済研究センター(ERIA)を支援する超党派議員連盟」主催で都内のホテルで開催された ASEAN経済大臣との朝食会に出席をさせていただきました。
 冒頭、ERIA議員連盟 二階俊博会長と、ケンマニー・ポンセナーラオス商工業大臣がそれぞれご挨拶をされ、その後、ERIA西村英俊事務総長よりERIAの活動について説明があり、最後に意見交換が行われました。
  

4月6日  ハイヤー・タクシー振興議員懇話会 

 
    
 公明党ハイヤー・タクシー振興議員懇話会は、全国ハイヤー・タクシー連合会からヒアリングと政策要望を受けました。
 全タク連から、一般のドライバーが有料で客を運ぶ「ライドシェア」に関し、事故発生時の責任に関する事業者の運行管理・安全管理が不十分との指摘があり、国が全面的な導入を認めることがないよう、理解と協力を求められました。懇話会としても今後、利用者の安全を第一に考え、対応していく考えを示しました。
 
 

4月6日  「就学援助」前倒し支給 公明新聞記事 

 
    
 3月10日の文部科学委員会で、富田が質問しました(→こちら)義務教育の就学援助について、文部科学省は3月以前の入学前の支給を可能とすることを発表しました。来年の新1年生から適用されます。

 ↑公明新聞の記事を掲載いたしますので、クリックして内容をご覧ください。

 
 

4月5日  香取支部会

 
小野勝正・香取市議会議員  
 
 香取市小見川市民センターで開催された香取市支部会に出席し、党員の皆様に国政報告をさせていただきました。公明党が半世紀にわたり、実現を訴えてきた返済不要の給付型奨学金の創設までの経緯をお話しし、また今回、公明党の提案で児童養護施設出身者などに対する入学時の追加給付が制度に盛り込まれたことや、今後の給付型奨学金制度の安定的な運営のために、「学資支給基金」を新たに設けられた事など、詳しく説明をさせていただきました。
 
 

4月4日  文化プログラム推進委員会 菅義偉官房長官 申し入れ 

 
  公明党文化プログラム推進委員会は、首相官邸を訪れ、菅義偉官房長官に、文化庁の京都移転を踏まえた「文化施策の総合的・機動的推進への提言」を提出しました。

 「文化施策の総合的・機動的推進の提言書」
 
 

4月2日  自衛隊習志野駐屯地 創立記念行事・桜まつり

 
   
  陸上自衛隊習志野駐屯地 創立記念行事・桜まつりに参加をさせていただきました。
 第1空挺団創立59周年・習志野駐屯地創設66周年祝賀記念式典では、鏡割りをさせていただきました。
桜まつりは習志野駐屯地の3大行事の1つの大きなイベントで、降下訓練展示や、和太鼓演奏、模擬店の出店などがあり、今年もたくさんの方々が来場されていました。
 
 
  

3月29日  千葉県知事選挙 

 
 3月25日 千葉市中央公園  26日 知事選報告会 
 
 3月26日に投開票が行われた千葉県知事選挙は、現職で自民党千葉県連、公明党千葉県本部が支持する森田健作氏が得票数109万4291票で、無所属新人候補3名を大きく上回り3回目の当選を果たされました。
 
 
 千葉日報記事
    朝日新聞記事

 
 

3月23日  森友学園・籠池泰典氏 衆議院予算委員会 証人喚問 

 
 
 学校法人「森友学園」の一連の問題について籠池泰典氏への証人喚問が、衆・参予算委員会で行われ、午後からの衆議院予算委員会で籠池氏に対し質疑を行いました。

 平成26年10月、大阪府に小学校の設置認可申請をしたが、設置認可等に関する審査基準にあわない形で申請され、同年12月に私学審議会から答申保留、継続審議となった。その後平成27年1月に、かなり厳しい状況の中で、審議会が条件付きの認可適当となった。ここで政治家の介入があったのではないかと懸念されている事について、籠池氏に大阪府や政治家に働きかけをしたことがあるか、確認をしました。
 工事請負契約書が3通作成された事について、大阪府が建設工事を担当した篠原工業に聞き取りし、正規の契約金額を確認。工事請負代金15億5520万円とした上で、別途に私学審議会提出用の工事請負代金7億5600万円の契約書を作成するものとし、その趣旨を明らかにするために作成するとの内容の「覚書」について追及。
籠池氏からは、「刑事訴追を受ける可能性がある」と、繰り返し証言を拒否されました。

 公明新聞記事
 
  

3月21日  台湾立法院 前院長一行ご来訪 

 
 
 台湾立法院 王金平・前院長(前国会議長)を団長とするご一行が、国会にお越し下さり、魚住裕一郎・参院会長、高木美智代・女性副委員長と、一行の来日に歓迎の意を表し、懇談を行いました。

 
 

3月19日  浦安市長選挙 街頭演説 新浦安駅

 
 
 18年ぶりとなる現職不在の中、告示された浦安市長選挙で、「市民目線での施策見直し」を訴える内田えつし候補の新浦安駅の街頭演説に公明党浦安市議団と参加し、激励の言葉を述べさせていただきました。

 浦安市長選挙は26日に投開票され、 内田えつし候補が他2名の新人候補を押さえ、初当選を果たされました。
 
 

3月19日  東金市議会議員選挙 第一声 

 
 ふせ満明 候補    
 
 任期満了に伴い東金市議会議員選挙が告示され、新人のふせ満明候補の第一声にかけつけ、激励のご挨拶をさせていただきました。

 東金市議選は26日の投開票で、現職の佐竹真知子、上野高志、新人の布施満明の3氏が激戦を勝ち抜き全員当選を果たしました。党員、支持者の皆様に懸命のご支援をいただき、心より御礼申しあげます。
  

3月17日  文部科学委員会 質疑

   
 ↑小林雅之参考人  ↑久波孝典参考人  ↑柴田悠参考人
   
     
 衆議院文部科学委員会で、日本学生支援機構法改正案に関する参考人質疑が行われ、東京大学教授・小林雅之参考人、公益財団法人あすのば理事・久波孝典参考人、京都大学准教授・柴田悠参考人にそれぞれ意見を伺いました。
 小林参考人に、奨学金制度の拡充に伴い、情報格差の解消を目的に、学生や保護者が奨学金を正しく理解し、安心して利用できるようスカラシップアドバイサーを高校や大学に派遣し、相談窓口を設ける事や、減額返還制度の減額幅の拡充や適用期間の延長、また、新所得連動返還型奨学金の機関保証制度の保証料率を15%程度引き下げることなどを検討している事について、その意義や、さらに考慮すべき点などについて意見を伺いました。
 久波参考人に、社会的養護を必要とする学生への追加給付24万円について、ご自身の立場からどのような評価をされているか、また今後の課題について意見を伺いました。
柴田参考人には、相続税の拡大と被扶養配偶者優遇制度の限定について説明をお願いしました。
 

3月17日  第三文明4月号 「給付型奨学金」 対談記事

   

↑クリックすると内容をご覧いただけます。
 
 
 
 「第三文明4月号」に、公明党が半世紀にわたり一貫して取り組んできた「給付型奨学金」について佐々木さやか参議院議員と行った対談記事が掲載されました。
 
 

3月15日  憲政記念館の巣箱架け

   
↑巣箱に署名 ↑生徒さんと巣箱架け   
  
 子どもたちの鳥類保護体験の貴重な機会として
毎年行われている「憲政記念館の巣箱架け」に鳥類保護議員懇話会のメンバーとともに参加をしてまいりました。 この活動は鳥類保護議員懇話会と日本鳥類保護連盟の主催で1983年から行われています。今年も千代田区立麹町小学校、お茶の水小学校の生徒さん達が作成した30個ほどの巣箱を、生徒さん達と一緒に憲政記念館の園庭の木に架ける作業をしました。
 巣箱架けから約半年後、鳥類保護連盟の方々と生徒さんたちで、雛が巣立った巣箱をはずし、営巣の調査をして下さっています。

 

3月11日  東日本大震災六周年 千葉県・旭市合同追悼式

 
 
  東日本大震災の発生から六年を迎え、震災で犠牲となられた方々の御冥福を祈り、千葉県、旭市合同の追悼式が挙行され、出席者全員で黙とうをささげ、亡くなられた方々に哀悼の意を表しました。
 

3月11日  千葉県知事選挙 森田健作候補 ご挨拶

   
↑森田健作候補    
  
 3月26日投票の千葉県知事選挙において、公明党千葉県本部が支持する森田健作候補と政策協定を締結し、県本部の会合にてご挨拶をいただきました。
 政策協定には、子育て政策、私学振興、バリアフリーの推進、観光振興、防災力向上等が盛り込まれました。
 

3月10日  文部科学委員会 質疑 

   
義家弘介 文部科学副大臣    
  
 衆議院文部科学委員会で、以下の内容で質問を行いました。

  1.要保護児童生徒援助費補助金について
  経済的理由によって、就学困難な学齢児童生徒の保護者に対し、市町村が実施する就学援助に、国が補助を行う制度について、平成29年度予算で補助金の見直しがされたが、実際に受け取れるのが小学校入学後とされていることについて、理不尽と指摘。また、一部の市町村で、独自の判断で小学校入学前に支給を行っているが、それも国の補助対象にならないこともあげ、制度の見直しを訴えました。
 資料2・義務教育段階の修学援助

 2.都道府県立の不登校特例校、夜間学級について
 3日の委員会で、松野大臣の都道府県立の夜間中学の教職員給与を国庫負担の対象に追加するという答弁をあげ、現在、不登校特例校10校、夜間学級31校に都道府県立がないが、文部科学省として今後、都道府県にどのように働きかけをしていくか答弁を求めました。

 その他、教職員定数改善計画について、次世代の学校指導体制実現構想と義務標準法改正案について、地域学校協働活動に関する連携協力体制について(資料1)文科省の見解を求めました。
 

3月9日  衆議院本会議 給付型奨学金 関連法案審議入り 

   
   
  長年、公明党が主張してきた「給付型奨学金」を創設するための日本学生支援機構法改正案が、9日の衆議院本会議で審議入りし、松野文部科学大臣・麻生財務大臣に対し質疑を行いました。
 この改正案は、日本学生支援機構の目的や業務に「学資の支給」を追加する内容が主で、富田は、奨学金制度研究の第一人者である小林雅之東京大学教授から、「70年以上も「貸与型」で続いた公的奨学金制度の転換であり画期的な制度の創設」と高く評価されていることを紹介。
 また、法案が成立すると、本格実施となる平成30年度進学者からは、経済的な理由で4年制大学への進学を断念していると試算される人数に匹敵する約2万人に給付されることを強調。さらに、公明党の提案で児童養護施設出身者などに対する入学時の追加給付が制度に盛り込まれたことについて、厚生労働省の生活支援制度と組み合わせることで「進学への大きな後押しになると確信すると述べ、松野大臣に教育的・社会的効果の意義を問いました。
 また、今後の給付型奨学金制度の安定的な運営のために、公明党が提案し「学資支給基金」を新たに設け、民間の寄付を可能としたことについて、麻生財務大臣に、今後の基金の安定化には財務省の協力が不可欠であることを述べ、見解を伺いました。

 公明新聞記事    千葉日報記事
 会議録(速報版)
 

3月7日  如水会会報 掲載記事 

   
 
  一般社団法人 如水会 発行の如水会会報3月号に今年1月10日に行われた「如水会新年会」での挨拶を掲載していただきました。内容は下記をご覧ください。
  
 如水会新年会 挨拶・富田茂之

 

3月3日  文部科学委員会 質疑 

   
↑松野博一文科相   
  
 衆議院文部科学委員会で、文部科学行政の基本施策に関する件で大臣所信に対する質疑が行われ、「文部科学省における再就職等問題に係る調査について」「夜間中学の設置・促進について」質疑を行いました。
 夜間中学について、2016年12月に「教育機会確保法」が成立し、平成29年度予算案として「中学校夜間学級の設置促進等推進事業」として2000万円が措置され、また文部科学省で「夜間中学の設置・充実に向けて」手引きを作成・公表されたが、なかなか手をあげる自治体がなかったとの担当者の話を紹介。そんな中、千葉県松戸市議会において、2019年4月に公立の夜間中学を開設することが表明された事をあげ、今後も自治体が開設に踏み切れるよう制度の周知や支援の強化を文科省に求めました。松野文科相から「必要な支援を行っていく」と回答がありました。
質疑の詳細は後日掲載いたします。

 千葉日報 2017.3.4 記事
 

3月2日  TKC会報 3月号 掲載記事 

 
↑クリックすると内容をご覧いただけます。
 
 
  職業会計人(税理士・公認会計士)のTKC会報3月号に、1月20日 TKC全国会新春賀詞交歓会での富田の挨拶を掲載していただきました。
 

3月1日  教育費無償化財源検討プロジェクトチーム 会合 

   
 
  教育改革推進本部の教育費無償化財源検討プロジェクトチームは初会合を開き、幼児教育から高等教育までの「教育費無償化」に向けた財源確保の検討を始め、文部科学省と教育費の現状について意見交換を行いました。教育の充実や経済的負担の軽減に尽力する考えが示され、浮島智子座長から今後は、教育費無償化へ、財源の確保や、対象者、給付のあり方などについて検討・議論を深めていく事が表明されました。
 

3月1日  UR住宅等の居住の安定等推進委員会 会合

   
 
  UR住宅等の居住の安定等推進委員会は会合を開き、国土交通省、UR都市機構と意見交換を行いました。
公明党が、2月8日 UR住宅の居住者の方々から、団地へのエレベーターの増設は、高齢者の転居を防いだり、子育て世帯の入居を促すことにつながるとの要望を受け、エレベーターの整備促進を強く主張している事について、UR都市機構の伊藤治理事から「安全。・安心な暮らしを送る上で重要」とし、「国の支援を得ながらより多くのエレベーター設置に取り組む」と回答がありました。また、国交省の由木文彦住宅局長は「修繕費用が直接、家賃の値上げに反映することはない」と述べ、居住者の方々に負担をかけずに改善を進めていく考えが示されました。

   2/8・全国公団自治協 代表者の方々との懇談内容記事
  全国公団自治協 第765号 「公明党に要請・懇談」

Tou Tube 富田茂之チャンネル
Tou Tube 公明党チャンネル
公明党
公明党青年委員会
公明党女性委員会